物語のヒロインを人形で表現
泉鏡花、室生犀星と並ぶ金沢の三文豪の一人・徳田秋聲の原稿や初版本、遺品を収集、保存、展示した記念館です。

写真:徳田秋聲
和紙人形シアターでは、物語に登場するヒロインを和紙の人形に仕立てて作品を映像で紹介し、女性の生き方を深く追究した秋聲の文学世界を豊かに表現しています。浅野川のほとり、ひがし茶屋街からもほど近く、周辺には『感傷的の事』『挿話』『町の踊り場』など、秋聲の作品の舞台になった場所も数多くあります。
■開館時間
9:30〜17:00(入館は16:30まで)
■休館日
■入館料
一 般/300円(団体250円)
65歳以上/200円
高校生以下/無料
【団体料金の適用は20人以上】
65歳以上/200円
高校生以下/無料
【団体料金の適用は20人以上】
■駐車場
■お問い合わせ
金沢市東山1-19-1 TEL:076-251-4300
■公式サイト









